2022年05月15日

保式/山内短五糎砲の詳細データ


今週の本家サイトの更新として、先日 Facebook の方でも話題になりました 『保式/山内短五糎砲』 の詳細データを公開しました。

  http://navgunschl.sakura.ne.jp/koudou/ijn/buki/gun/gun_data/Short_5cm.html
  http://navgunschl.sakura.ne.jp/koudou/ijn/buki/gun/gun_data/gun_data_main1.html

ここまで詳細なデータを必要とされる方はそうはおられないと思いますが、こういうデータもキチンと残していく必要があると思っております。

なお、同砲は発射薬は薬莢を使用する一体弾薬方式の手軽なものであることから、大正〜昭和期には空砲による礼砲としても使われたようですが (実際、某所での説明でも礼砲とされているようですが)、昭和期でも決して礼砲であったわけでは無いことはご注意ください。

また、これに併せて、この砲の明治期の名称及びデータである 『保式/山内二听半砲 (47ミリ軽速射砲) 』のページを更新し、図面類などの追加を行いました。

  http://navgunschl.sakura.ne.jp/koudou/ijn/buki/gun/gun_data/2lb5.html
  http://navgunschl.sakura.ne.jp/koudou/ijn/buki/gun/gun_data/gun_data_main2.html

砲身や弾薬包、弾底信管の図などはネットや出版物などでまず出たことの無い、珍しいものと思います。

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posted by 桜と錨 at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 砲術の話し

2022年05月14日

雨上がりの花々


ここ数日、雨が降ったり止んだりであまりお天気が良くありませんでしたが、今週末は良いようで、今日も朝から晴れています。

我が家の放りっぱなしの庭や、裏の菜園となっている空き地でも色々な花々が真っ盛りです。

ただ、昨日までの雨で大きめの花々はちょっと垂れ下がってしまっていますが。

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posted by 桜と錨 at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2022年05月12日

久々に鮎の塩焼き


行きつけの小さなお魚屋さんを覘きましたら、久しぶりに活きの良い鮎がありました。

早速2匹ゲット。

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塩焼きでと思ったものの、我が家はオール電化ですのでガスがありません。

BBQコンロを出して来て庭で焼くと良いのでしょうが、生憎雨が降ったり止んだりでお天気が良くありませんし、鮎以外には食材は準備しておりませんので、そのためだけではちょっと面倒。

しかたなく、いつも通りにレンジでチンするのですが ・・・・ これの塩焼き担当はいつも私ですが、久々ですので、やり方を忘れてしまいました (^_^;

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家内に笑われながら、思い出し出しで。

でも、魚屋さんの目利きの若大将のお勧めですから活きの良さは間違いありませんで、まあ調理は下手でも美味しかったです V(^_^)

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posted by 桜と錨 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2022年05月10日

幻の 「第2の不審船事案」


イカロス出版さんから 「Jシップス」 6月号が 届きました。 今月の特集は 『海上自衛隊の最新鋭艦』 です。

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初心者の方々向けのビジュアルな入門用として、海上自衛隊の最新鋭護衛艦の 「もがみ」 型などについて紹介したものです。

そして本誌では、現在 「忘れがたき日々− わたしの五省」 と題するシリーズを連載中ですが、その5回目として私も次の1稿を書かせていただきました。

  『 幻に終わった 「第2の不審船事案」 』

私が 「きりしま」 艦長の時ですからもう20年以上前のことですので、お話ししても良いかなと思いましたので。

ご存じのとおり、前年の 「みょうこう」 による北朝鮮の弾道ミサイル 「テポドン」 の捕捉 ・ 追尾の成功に続き、この年の3月には能登半島沖の不審船事案が発生しましたので、海上自衛隊ではその総力を挙げて対策に取り組んでいたところです。

ところが、この年の夏には肝心のイージス艦4隻のうち、3隻は派米訓練や修理などで何かあった時に動けるのは 「きりしま」 1隻となってしまいました。

そこで、「きりしま」 には “示威” も兼ねて日本一周の巡航をやれと。

隊司令部も乗らない単艦行動でしたので、個艦訓練をやりながらの航海を楽しもうと勇んで出港したのですが ・・・・

丁度能登半島沖にさしかかった頃、衛星電話で 「海上保安庁が隠岐で不審船らしい船を見つけて巡視船が確認に向かっているが、万一に備えて海自に応援要請があった」 と。

付近行動中の海自艦艇は 「きりしま」 しかいないのでこれに向かえ、との指示がありましたので、直ちに反転し、第4戦速 (27ノット) で隠岐に向かいました。

3月には防衛庁 (当時) ・ 海上自衛隊始まって以来初の海上警備行動が下令され、不審船に対して警告射撃まで行ったものの、結局取り逃がしてしまったことはご存じのとおりです。

さあ、一大事です。 もしこれが本当の不審船であるならば、今度は絶対に取り逃がすわけには行きませんし、何としても停船させて確保しなければなりません。 しかし、相手側も2度目ですから、それなりのことはして来るであろうと。

幹部と上級海曹の主要員長達を集めてこのことを説明、特に停船させるためのアイデアを総員で考え、それを準備することを指示しました。

そして艦内放送で乗員に状況を達するとともに、「教練合戦準備要具収め、合戦準備」 を令し、5インチ砲や12.7ミリ機銃を始め、小銃 ・ 拳銃など全てに実弾を用意させました。

最も肝心なことは、もし相手を停船させることに成功したならば、立入検査隊を乗り込ませねばならないということです。

そこで、検査隊指揮官であった船務士を呼んで、「検査隊の隊員それぞれには家庭の都合などそれぞれなりの事情があるであろうから、行けない、行きたくない、という者も中にはいるであろう。 それはそれで構わないので、事務的に部署表で定められているとはいえ、自らの意思で志願する者だけを集めよ」 と指示しました。

暫くして戻ってきた船務士が報告するには、「艦長、全員が志願しました!」 と。

この時ほど私は艦長冥利に尽きるものはないと感じた次第です。

私は検査隊全員を集め、「良く志願してくれた。 ありがとう。 ただし、実際に乗り込むことになったならば、各自で危ないと感じた時には躊躇なく発砲せよ。 私には君たちの命の方が大事だ。 それによって万一相手側に死傷者が出たとしても、その責任は全て艦長の私が取る」 と申し渡しました。

その時の心の中では、「海自初の戦死者を出す艦長になるかもしれない」 と言うことと、それにどの様な事態になろうとも双方に死傷者が出た場合には、私は裁判所の被告席に立たされて裁判にかけられることになる、と。

それでも、私は今やらなければならない本来任務をやるだけであり、後のことは後のこと、と思いました。

幸いというか、残念と言うか、約2時間ほど走ったところで再度衛星電話があり、「先の不審船らしきものは密漁船であったと海上保安庁から連絡があった。 元の任務・行動に復帰せよ」 と。

結局、記事の表題のとおりの 「幻の第2の不審船事案」 で終わったわけですが、この時の艦内の一部始終によって、私は艦長としてこれほど自分の艦の乗員一同に誇りを感じたことはありませんし、また良い艦、良い乗員を持たされていることを痛感しました。

本件は、当然ながら海上自衛隊の記録には全くありませんし、また残るものでもありませんが、私にとっては一生忘れることのできないものとなりました。

多少 (かなり?) 機微なものがありますが、もう皆さんにもお話ししても構わないでしょうし、海上自衛隊の隊員は、これまでも、今も、そしてこれからも、様々な現場で様々な状況において、こういう同じような思いを経験していることをどうか忘れないでいただきたいと思います。

書店の店頭で見かけられた時には、是非手に取ってご一読をお願いいたします。

posted by 桜と錨 at 13:08| Comment(6) | TrackBack(0) | 海軍のこと

2022年05月08日

日本海海戦の話題


世の中GWの終盤らしいですが ・・・・

本家サイトの今週の更新として、『海軍須知』 コーナーにおいて、第13話の 『日本海海戦の話題』 を新たに設け、以前にブログの方でお話ししました日本海海戦に関する事項をこちらに纏め直し、その第1段として 『連合艦隊の動揺』 を公開しました。

『第13-1話 連合艦隊の動揺』 :
    http://navgunschl.sakura.ne.jp/suchi/13_01_Tenshin.html
『第13話 日本海海戦の話題』 :
    http://navgunschl.sakura.ne.jp/suchi/13_Naval_Battle_SOJ.html
『海軍須知』 メニュー :
    http://navgunschl.sakura.ne.jp/suchi/suchi_main.html

『別宮暖郎本』 ( 『 「坂の上の雲」 では分からない日本海海戦』 とその改訂文庫本 『日本海海戦の深層』 の2つ) は、以前こちらのブログでも記事にし、そしてそれを本家サイトの 『砲術講堂』 と 『水雷講堂』 のそれぞれの 『話題あれこれ』 コーナーで、そのあまりにも酷さを全て根拠を付して指摘したところです。

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しかしながら、砲術や水雷術以外にも多々ありますので、それらを新たに本家サイトに纏め直すことにしました。

これらについても、こちらのブログで書きましたように、全てその根拠を示して指摘しております。

なにしろ、『別宮暖郎本』 は出版されてから既に久しいのですが、いまだに日本版 Wiki などでこれからの引用が多々見られますので。

私などからすると、そんな出鱈目の記述の引用はいい加減に止めて欲しいと思うのですが ・・・・

posted by 桜と錨 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 海軍のこと

2022年05月06日

50口径3インチ速射砲のSG集


海上自衛隊から50口径3インチ速射砲が無くなってから久しいです。

昔懐かしい本砲については、実機が第1術科学校に単なる “展示品” として1基残されている (飾られている) ようですが、その取扱説明書類はもちろん、教育用のSG (スタディ・ガイド) 集などは今ではどこにどれだけ残っているのか。

当然ながら、例えこれら取扱説明書類やSG集が海自に残っていたとしても、これまでの海自の姿勢からして自ら公開することはまずないと考えられます。

現在のところ、私の手許にあるSGには次のようなものがあります。

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もしご要望がありましたら、これらもいずれは本家サイトの 『現代戦講堂』 の 『資料展示室』 コーナーで公開していきたいとは思いますが ・・・・

posted by 桜と錨 at 21:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 現代戦のこと

2022年05月03日

小春3歳の誕生日 (と言うことに)


我が家のニャンコの小春が3歳になりましたので、誕生日のお祝いです。

・・・・ と言っても、元々が野良の保護猫ですから、正確な誕生日は不明ですが。

保護センターから譲り受けた時に 「だいたい4ヶ月くらいでしょうね」 と言うことでしたので、そこから逆算して我が家では勝手に5月5日の子供の日を誕生日としております。

しかしながら、5日では近くのケーキ屋さんも混むのではと思いまして、家内が 「今日にしようよ」 と。

で、晴れて3歳の誕生日のお祝いということに (^_^)

家内がバースデーケーキを買って来てくれまして、早速紅茶とケーキでお祝いですが、小春はなぜかこのケーキが自分のものだと判っているようです。

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「これ、あたちのでしょ?」 とばかりに食卓テーブルに上がってきて顔を近づけるのですが ・・・・ ワンコのようにムシャムシャとは行きませんで、家内の手の甲に生クリームを塗って貰ってペロペロと (^_^;

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なんか、もうずっと一緒に暮らしているような気がしますが、考えてみたらまだやっと2年と8ヶ月です。

posted by 桜と錨 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2022年05月01日

大和艦 のこと


某所で話題が出ましたので、ご参考までにご紹介したのですが ・・・・ こういうものには興味も関心も無かったようで (^_^;

折角ですので、こちらでもご紹介しておきます。


旧海軍の公式アルバムにあるもので、写真というものそのものが普及していなかった当時、保有する艦船の識別帳として作成されたと考えられ、1隻ずつ1ページに写真プリントと要目表が貼り付けられています。

この艦をご紹介したのは、この元ネタ ↓ に対するものでした。

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碑 ・ 「 東郷の井 」 由来
明治維新以降の近代化の道をすすむなか、神戸小野浜造船所において初代戦艦大和が建造(1883/11/23起工)されました。まだ川崎造船所や三菱造船所はなかった時代です。造船監督官として東郷平八郎が就任して、進水(1885/5/1)から就役(1887/11/16)までの概ね一年間、花隈の神港倶楽部に滞在していました。
戦艦大和が進水すると初代艦長(1886/5/10)に就いています。
ロシア・バルチック艦隊に勝利(1905/5/27)して、世界の海軍提督と賞賛されたことから神港倶楽部が、神戸滞在中に東郷平八郎が毎日朝夕に使用していた井戸を、記念して石碑「東郷の井」を建立(1930/5/19)したのです。
命名を当時の海軍大将・財部彪、書を海軍中将・小笠原長生が揮毫しています。
井戸は、花隈町7−16の今では歩道となっているあたりです。
花隈町の歴史やできごとを伝えるべく、石碑を移設して保存しています。
2015年5月10日


う〜ん、でも、これでは (^_^;


明治16年2月23日、鉄骨軍艦1隻がイギリス人エドワルド・チャールス・ギルビーが経営する神戸の 「小野浜製造所」 と製造契約が結ばれ、この艦が 明治16年3月1日に 「大和」 と命名 されます。

( なお、当時の海軍では軍艦を 「軍艦大和」 などとは言ずに、全て「大和艦」などと称しております。)

民間会社である小野浜製造所は、明治16年12月に社主のギルビー氏が死去したことに伴い、同社の一切を海軍が買収して 「小野浜造船所」 とした上で、同社の元技師長であったジェームス・エルトレン氏に造船所の操業を委任しております。

これもあって 「大和」 は明治16年2月23日に起工したものの、その後の建造が遅れて、明治18年5月1日に小松宮を迎えて進水式が行われ、以後艤装工事に入りました。

しかしながら、当該造船所には兵装の艤装設備がありませんでしたので、それ以外の艤装を終えた段階で 「大和」 の所轄は横須賀鎮守府と定められ、その指揮の下に艤装が進められることとなり、横須賀に回航して兵装の艤装を行い、終わって再び元の小野浜に戻って明治19年7月29日及び8月2日に最終的な機関の公試運転を行っております。

そして、明治19年8月14日に落成して海軍に引渡され ておりますが、通常ですとこの引渡しをもって完工・就役となるのですが、「大和」 は各部に残工事や改装・改修事項が残っているため、予備艦として横須賀に回航しこれを実施ししました。

全ての工事完了の前、明治19年12月28日に常備小艦隊に編入されたものの、以後随時残工事・艤装などを行っております。

なお、旧海軍の史料では、「大和」は明治20年11月に竣工したとされていますが、この根拠及び当時の「竣工」と言う意味については不明です。

考えられるところでは、明治20年11月14日に 未装備のままとなっていた水雷発射管等の艤装が終わり、当初から計画された全ての艤装・装備が完了して常備艦となったことをもって「竣工」を意味するのではないかと思われます。

そして、同月16日には改めて常備小艦隊に編入されていますが、この日を竣工日とするものも あります。


「大和」の初代艦長となる東郷平八郎中佐 (当時) は、進水後の明治18年7月9日付で艤装の監督 (旧海軍の文書では 「監視」 と言っている) を命ぜられ、翌10日には主船局勤務から小野浜在勤となっております。

要するに、「建造監督官」 などという建造に関わるものではなく、後でいう 「艤装員長」 のことです。

そして東郷は明治19年5月10日付で 「大和」 艦長に任ぜられておりますが、同年11月22日には早くも 「浅間」 艦長兼横須賀鎮守府兵器部長に転出しております。  もちろん、いずれも 「大和」 の竣工前 (要するに艤装中) のことです。


それにしても、「初代戦艦大和」 とは ・・・・ (^_^;

まあ、一般の人はこんなものなのでしょうね。

posted by 桜と錨 at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 海軍のこと

2022年04月28日

スノーボール 真っ盛り


こちらに移ってきた時に家内が植えたスノーボールの苗木が大きくなりまして、今では沢山の花を咲かせるようになりました。

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色が緑色から次第に白っぽくなりますので、私は 「お母〜さん、ブロッコリーの花が段々カリフラワーになってきたよ」 と (^_^)

でも似ていると思いますけど ・・・・ ?


玄関に置いてある家内の鉢植えもいま真っ盛りです。

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暖かい日が続き、良い季節になってきましたねえ。

posted by 桜と錨 at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2022年04月26日

4月26日は 「海上自衛隊の日」 ? (^_^)


今日は防衛省・海上自衛隊が定めたという 「海上自衛隊の日」 だそうです。

海上保安庁の単なる “一部門” として作られた 「海上警備隊」 なるものの創設日だからそうです。

う〜ん、私からすれば、その前後の状況と経緯、そして海上警備隊という組織そのものを考えるならば、「海上自衛隊の日」 とするには全く相応しいとは思いません けどねえ。

実質的には名目だけの組織にすぎない んですから。

昨年も書きましたが、この日を「海上自衛隊の日」とするなど、本当に 「海上警備隊」 の実態を理解しているのかどうか、極めて怪しいとしか言いようがありません。

既に、次のところから始まる7回の記事で、この 「海上自衛隊」 なるものについて詳しく説明してあります。



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う〜ん、海幕の “制服を着た能吏” の誰かが、またまたウケ狙いで言い出したことなのでしょうが ・・・・ (^_^)

posted by 桜と錨 at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに