いまだ続く猛暑が幸いして、家内をそそのかして 「パシフィック・リム」 のために再出撃しました。

( 同映画のポスターより )
この映画は、あれこれ言わずにただ黙って楽しむべきですね。 そうして観ればなかなか面白いです。
それにしても、最近の CG 合成は凄いですね〜。 迫力は十分です。 ただ惜しむらくは、夜間や暗い屋内シーンが多く、動きや細部がよく見えないことです。 多分意図的なのでしょうが。
そして、菊地凛子扮する森マコの子供時代を演ずる芦田愛菜ちゃん、いいですね〜、可愛いです (^_^)
最終上映時間帯の一つ前でしたが、今回も1/3程の入り。 何故か若い女性一人だけもポツリ、ポツリ。 これはそういう映画 ?