まず、朝の姿と夜の姿の両方を対比して。 (出発日の朝のものですが、どんよりとした曇り空で発色がよくないです (^_^; )

( 迎賓館 維持管理費と活用度が気になりますね )

( オレンジ広場から、手前の郵便局 (?) と、奥のドムトールン )

( ホテル・アムステルダムのエントランス )

( オレンジ広場の帆船 「デ・リーフデ号」 )

( オランダ式跳ね上げ橋 )

( ホテル・ヨーロッパのエントランス )

( ホテル・ヨーロッパの運河側 )

( ドムトールン )

( 実質廃業となったホテル・デンハーグ )

( アレキサンダー広場の時計塔 )
続いて、夜の姿を幾つか。

( 夕暮れのホテル・アムステルダム前 )

( 運河沿い 1 )

( 運河の水面に映る迎賓館 )

( パレス・ハウステンボス )

( パレス・ハウステンボスに続く光の小径 )

( カラフルな時計塔 )

( 運河沿い 2 )

( 左 : ミュージックバー・ムーンシャワー 右 : カラオケクラブ・パロット )
これだけのものが何故もっと集客に活かせないのか? 何故その発想が出てこないのか? 不思議ですね・・・・ 実に勿体ない。
で、初日の夕食はどんな豪華なディナーだったのか、ですか? と〜んでもございません、花火ショーを見に行く途中で買った例の佐世保バーガーです (^_^;

(この項終わり)