2016年07月31日

本家サイトの更新

先程本家サイトを更新しまして、今週は引き続き 『一般計画要領書 潜水艦の部』 への追加で、「伊5潜」 「伊7・8潜」 「伊9潜潜」 及び 「伊11潜」 の4ファイルです。

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この潜水艦の部はまだまだ残っていますが、成形とゴミ取りで手間暇がかかりますので、この後どう続けていくか ・・・・(^_^;
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2016年07月26日

NHKドラマ 「戦艦武蔵」・続報


本日NHKさんから番組宣伝用のはがきが届きました。

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放送まであと10日あまり。 私の担当の軍事考証関係をチェックするために編集途中のものを既に3回見せていただきましたが、全体的にどんどん良くなってきております。 放送までには更に細かいところに手が入るものと思います。

8月6日 (土) のBSプレミアムが89分もの、そして9月3日 (土) の総合テレビが73分ものになります。 前者でも元々の台本よりはかなり短いものになっておりますので、総合テレビよりはこちらの方をご覧いただく方がストーリーがよくお判りいただけるでしょう。

このドラマは 「武蔵」 をテーマにしたフィクションではありますが、ストーリーとしては全くありえないような話しではなく、ある意味その乗員達にまつわる典型的なものの一つを表現したものと言えます。

監督の岡崎栄氏が長年にわたって暖めてきたものを、今回のドラマ制作に当たり少し形を変えた台本にしたと聞いております。

純粋な人間ドラマとして大変におもしろいものになっており、しかも昨年シブヤン海に沈む 「武蔵」 が発見されましたので、タイミングとしてもピッタリでしょう。 是非とも多くの方々にお楽しみいただけたらと思います。

制作に当たって私も少しばかりお手伝いをさせていただきましたが、プロデューサーの城谷厚司氏のご厚意により、番宣はがき表のスタッフ一覧に名前を入れて下さいました。 これは嬉しいですね。

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2016年07月25日

ポケモン発見!?


近くの公民館まで所用で出かけましたら、ご近所さんの玄関先の塀の上にこんなものが。

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まるで今流行のゲームのキャラクターですね。

なんとなくダイオウグソクムシに似ているような ・・・・ ?

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2016年07月24日

米海軍テキスト 『潜水艦戦』


月刊誌 『世界の艦船』 の8月号から、私の朋友の一人、同期の小林正男氏の手になる 『現代の潜水艦』 と題する連載が始まりました。

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小林氏は潜水艦隊司令官まで務めあげた潜水艦のプロですので、まさに打って付けのテーマと言えます。

私も早速8月号の記事を拝見しましたが、大変に面白く、続きが楽しみな内容となっています。


・・・・ そこで、今回のこの連載と勝手にコラボしてこんな資料を公開することにしました (^_^)

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1959年の米海軍大学校の通信教育用テキストを邦訳したものです。 もちろん、米海軍らしく本資料には秘密に関わるものは全く含まれておりませんで、それらはまた別になっておりますので、この邦訳版も秘密文書でも何でもありません。

60年頃というと、米海軍でもまだ改良が施された 「ガピー」 級などの在来型が現役として艦隊に残っており、丁度在来型から原潜への移行期でした。

したがって、現在のような潜水艦の運用法などは確立しておらず、ある意味まだまだ原潜についての試行錯誤の段階でもあったと言えます。

現代の潜水艦については小林氏がこれから詳しく解説してくれると思いますし、その一方で大戦中の在来型潜水艦については戦史など色々なものが出ておりますので、本資料は丁度その中間を解説するものになります。 小林氏の連載の 「前章」 として お読みいただければと思います。

また、巻末に付録として 潜水艦についての基礎的な用語解説集 が掲載されており、これなどは初心者の方々には便利なものでしょう。

ただ、本資料の第5章 「気象と海象の影響」 の本文2頁が欠落、というか白紙になっております。 私のコピーでは頁は連続しておりますので、おそらくこの邦訳版の製本ミスではないかと思います。

ちょっと残念ですが、今となってはこの邦訳版もどこにどれだけ残っているものかと ・・・・ ?


で、取り敢えず本資料だけを単独で公開しますが、これに関連して現在新しいコーナーを考えているところです。

私の本来の専門である 『現代戦』 についてですが ・・・・ 本家サイトの中の一つとして作るか、別室的に分けるか、あるいは全く新しいサイトとするか、などなどでちょっと悩んでおりまして、まだ決めかねています。

もちろん、この新しいコーナーでは、こういう資料などの公開も順次行っていきたいですね。
posted by 桜と錨 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代戦のこと

2016年07月17日

『一般計画要領書』 への追加公開


本家サイトの今週の更新として、しばらく間が開いてしまいました 『史料展示室』 コーナーの造工史料 『一般計画要領書 潜水艦の部』 へファイルを追加しました。


今回は、先日本家サイトの掲示板でも話題になりました 「伊6潜」、水中高速タイプ (潜高型) の 「伊201型」、そして実用性の高さが評価された 「呂35潜型」 の3つです。

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潜水艦の部は、当該頁のリストにありますようにまだまだ多くのものが残っておりますが、今後とも少しずつ追加していく予定です。


この造工史料は親しくお付き合いさせていただいておりますHN 「閑居不善庵」 氏のご厚意により複製をいただいて順次ディジタル化したものすが、この様な貴重なものを私のサイトで公開できることは大変に嬉しく光栄なことです。

しかしそれにしても、この史料はいまだにどこからも纏まった形で出てこないのはどうしたことなのでしょうか?

本来ならば私のところの様な個人サイトではなく、キチンとした組織・機関のサイト、あるいは出版物として公開されておかしくないものと思いますが ・・・・ ?

posted by 桜と錨 at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 海軍のこと

2016年07月16日

『世界の艦船』 8月号増刊


間もなく 『世界の艦船』 8月号増刊 (通刊843号) として 『傑作軍艦アーカイブ A 米空母 「レキシントン」 型』 が発売となります。

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この中で私も 「メカニズム A 兵装」 の項を担当させていただきました。

ただ、割当の紙幅からは 「レキシントン」 と 「サラトガ」 2隻の兵装の変遷を追うのがやっとですので、残念ながらその個々の兵器の詳細まではほとんど行き着きませんでした。

それでも各種データなど今まで無かった内容についてかなり盛り込めたと自負しております。

増刊号全体の構成も大変バラエティに富んだものとなっております。 書店の店頭で見かけられましたら是非手にとってご覧ください。


う〜ん、それにしても表紙の写真は、「サラトガ」 が後進しながらF4B戦闘機が逆向きに艦尾方向へ発艦しつつある珍しいもので、この辺は編集部さんの遊び心ですね (^_^)

posted by 桜と錨 at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 海軍のこと

2016年07月14日

一日遅れの誕生日祝


本当は昨日が誕生日だったのですが、今日の方が都合が良いということになりまして、まずは家内から一日遅れの誕生日祝です。

「紅あずま」 を使った焼酎 「達磨」 の 「はなたれ」 という蒸留の出ばなのものだそうです。 44度、冷たく冷やしてストレートが美味しいとのこと。

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有りがたいことです。 楽しませていただきま〜す。

で、夕御飯は石窯焼きのステーキ。 主治医の先生の渋い顔を思い浮かべながらパクパク (^_^) 美味しかったです。

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posted by 桜と錨 at 22:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 気ままに

2016年07月11日

「だいい」 か 「たいい」 か

遅ればせながら先程本家サイトの更新として、先週開設しました 『海軍須知』 コーナーに第3話の 『「だいい」 か 「たいい」 か』 を追加しました。


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“旧陸軍では 「大尉」 を 「たいい」 と言ったが、旧海軍では 「だいい」 と言った” という戦後まことしやかに流布されるものの一つですが、それは大戦末期頃から一部で間違って使われただけで、実は旧海軍では明治期からずっと一貫して 「たいい」 が正式である、というお話しです。

これも本ブログで平成9年に2回に分けて記事にしたものですが、流石に今では後ろの方に流れてしまっていますので、改めて本家サイトに纏め直したもので、併せて根拠文書の画像なども少し大きくして見やすくしました。

本ブログでこれを記事にして以来、最近ではようやくこれが一般でも認識されてきたようで、私としても嬉しい限りです。

posted by 桜と錨 at 00:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 気ままに

2016年07月10日

投票終了!


今日は朝から月1回の町内会の定例清掃日です。 今回は近くの公園に集まって公園内の清掃と草取りですが、まあ出てくるのは奥さん方がほとんどで男性陣は2〜3名。

で、自然な流れとして清掃などを一生懸命やると言うよりは、班ごと集団となってペチャクチャとお喋りです。 まあこれはこれでご近所同士の交流の場として良いのでしょう (^_^)

30分ほどで解散。 家に戻って一息ついてから参議院議員選挙の投票で近くの小学校の投票所へ。

無事、国民の権利と義務を果たしてきました。

帰りは小学校のすぐ脇にある喫茶店に開店早々お邪魔して、入れ立てのコーヒーと自家製のケーキで日曜の朝の残りの一時を。

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まあそれにしても今回の選挙は、政策合意も何もない (というより元々が相容れない同士の) 民進党と共産党が一緒になって、ただ単に安倍政権打倒のみを声高々に叫ぶだけの哀れさ、お粗末さが目立ちましたね。

そして立候補者の大半は単なる目立ちたがりの自己満足のための出馬に過ぎない、どうでもよい人達ばかり。

国政を担う国会議員の選挙なんですがねえ (^_^;

posted by 桜と錨 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2016年07月09日

講演会へ


今日は水交会主催の防衛セミナーとして、前海上保安大学校長の菊井大蔵氏の講演会があり、事前のPRでは尖閣諸島における保安庁の警備状況などが聴けるというふれ込みでしたので出かけてきました。

講師の菊井氏はこの春同校校長を最後に勇退されましたが、海上保安大学校を卒業した後はヘリコプターのパイロットとして現場を歩いて来たということで、その面からも期待するところがあったのですが ・・・・

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演題は 「海上保安官から見た海上自衛隊」 として約1時間半のものでしたが、結局時間が足りなかったのか、その演題の内容に行き着く前に海上保安庁の組織・業務の全般についてのところで終わってしまいました。

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もちろん期待した尖閣のことも保安庁の海上警備業務の紹介の中で少し出てきただけです。

まあ元々の水交会の 「防衛セミナー」 そのものが海自OBを始めとする専門の人達向けのものではなく、一般市民も含めた普通の人々を対象とする啓蒙活動の一貫ですので、これは仕方ないことでしょう。

それでも広いホールは老若男女でほぼ一杯でした。 その代わり顔見知りのOB達はほとんど見かけませんでしたが (^_^;

そしてその点からすれば、流石は保安大の校長まで勤めた方だけあって話しは慣れたもので、なかなか上手いものでした。

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講演会の後は引き続いて場所を替えて水交会の懇親会のようでした。 私は現在のところ会員ではありませんし、今日は知り合いもほとんどおりませんでしたので、懇親会はパスして会場近くまで家内に車で迎えに来てもらって帰宅。

posted by 桜と錨 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2016年07月08日

七夕祭り


今日は七夕。 残念ながら曇り空で星々は見えませんでしたが、近くの神社で七夕祭りが行われるとのことで家内と散歩に。

鳥居を潜ると茅の輪が置かれておりまして、まずこれを3回潜ります。 物珍しいのか外人さんの姿も。

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そして社殿の前に色とりどりの器に入った沢山のキャンドルが置かれています。

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これは天の川のイメージだそうです。

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皆さんちゃんと参拝をされてそれぞれのお願いを。

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若い人達や子供連れの家族など大勢が思い思いに集まってきていました。

大きなところのキチンとした格式高い行事と違い、田舎の小さな神社ですので、なんかこういう素朴な手作り感というのがいいですね。

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2016年07月04日

“スマートネス” の勘違い ?


もとの身内の悪口になるのは本意ではありませんが、やはりキチンと言っておくべきでしょう。

私達は、旧海軍時代からの身嗜みとして

スマートで、目先が利いて、几帳面、負けじ魂これぞ船乗り

と教えられてきました。

また現場における運用作業上の要訣として

安全、確実、迅速、静粛

と耳にタコができるくらい指導され、後輩達にも指導してきました。

これは現在の海上自衛隊にも連綿として引き継がれてきているものと思っていますが ・・・・

江田島在住で、日頃から親しくお付き合いさせていただいているNH 「脇」 さんから本家サイトの掲示板にて、去る7月1日津久茂の瀬戸を通峡する練習艦 「せとゆき」 の写真をご紹介いただきました。

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おそらく同日の幹部候補生学校部内課程の修業者達を乗せて呉に向けて江田内を出港した際のものと考えられます。

でもこれ ??? ですね。

左錨にワイヤーかロープが引っかかったままになっています。 写真では前甲板の乗員は誰もこれを見ている者はいませんが、おそらく気が付いてはいるのでしょうが ・・・・

これ一体何なんでしょう? 「せとゆき」 のもの? それとも揚錨時に引っかかってきたもの?

第1に、このようなものを引きづりながらでは、プロペラに絡む虞もあり大変に危険です。 もし海底にあったものを揚錨時に引っかけたのなら、それが何かをまず確認することは最優先事項です。 しかもこのような状態のままで狭い水道を通るなどは。

2つ目は、“みっともない” 部内ではこういうことをすると 「百姓」 「陸 (おか )者」 と皆から笑われます。

海上幕僚長や候補生学校長を始めとする多くの人達の目の前で、新任3尉を乗せたら遅滞なく堂々と出港して “格好いい” ところを見せようとしたのかもしれませんが ・・・・

もしそうなら、それは 「スマートネス」 ということの勘違いです。

ましてや見送り側の陸からは反対舷なので見えないだろう、などと思ったとしたらとんでもない間違いです。

こういう思わぬ事態が生じた場合こそ、それに淡々清々と対処して、艦の安全と威容を確保するのが本当の 「スマート」 というものです。

前甲板で作業指揮に当たっていた掌帆長や前部指揮官 (砲雷長)、そして艦長、隊司令は一体何をしていたのでしょうか?

この様な姿を晒すことの方が船乗りとしてちょっと恥ずかしいですし、潮気が抜けていると言われてもしかたがないですね。

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2016年07月03日

『海軍須知』 コーナー開設


本家サイトの更新として、旧海軍についての基礎的・基本的な事項を解説する 『海軍須知』 コーナーを設けました。


当面は本ブログで過去に採り上げたもので、世間に誤って流布されていることや誤解されていることなどを中心にして、これらを纏め直して掲載していく予定です。

第1回目は 「戦闘旗」 と 「海軍における挙手の敬礼」 の2つです。

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前者は平成20年に同じ軍艦旗でも艦旗と混同していることについて、後者は平成22年 “海軍式敬礼” なるおかしなものの誤りについて、それぞれ本ブログで記事にしたものです。

ブログですと古いものは流れていってしまいますので、今回本家サイトで改めて記事にし直しました。

お陰様までこれらについてはブログ掲載以来、現在ではネット上でもウィキなどを始めとしてかなり直ってきておりますので、私としては嬉しい限りです。

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アルビン・トフラー氏死去


去る6月27日にアルビン・トフラー氏が逝去されました。

あらためて申し上げるまでもなく、氏は今後の情報化の進歩に伴う社会の変化について鋭い視点からその未来の姿を描き出しました。

『未来の衝撃』 『第三の波』 『パワー・シフト』 の3部作は、大変に示唆に富む内容で、更にそれを進めた 『戦争と平和』 によって完結したと言えます。

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私も3部作については繰り返し繰り返し読み直し、その洞察の素晴らしさに感服すると共に、常に教科書として持ち歩いていました。

既に日本ではこれらの著書は忘れられているように見受けられますが、現在においてももっともっと読まれてもよいでしょう。

こういう感性・感覚の持ち主は今の日本人には見られないと思います。 87歳でしたが、もう少し長生きをして欲しかったですね。 残念です。

改めて氏のご冥福をお祈りいたします。

posted by 桜と錨 at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに

2016年07月02日

スタミナ補充


今年も半分が終わり後半に入りましたが、これからの猛暑に備えてスタミナ補充をしようということになり、ついでに新規のお店開拓を兼ねてちょっと散歩に。

お邪魔したのは、店構えも店内もホントにその辺によくあるような、まさに “横丁の焼き肉屋さん” です。

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ところがビックリ、これがまたどれも大変に美味しいお肉です。

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私の大好きなコブクロなど新鮮でコリコリ、たまりません〜ん (^_^)

近くですので、これから時々はお邪魔することにします。
posted by 桜と錨 at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 気ままに